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エビデンスと霊的観点の両方が大事









先日人間ドックを受診してきました。

特に不調はないのですが、

年に一度は現状把握のために チェックをする、という感じです。

ドック中、レントゲンや エコーを受けながら、

並行して自分の体を ボディスキャン(霊視)していました。

物理的な問題はなさそうですが、

今回の検査対象項目以外の肉体の部位に、

何かある感じがするな…とか、

昔の憤りの感情が臓器に溜まっているな…など、

自分でも霊的な観点から

こっそりセルフチェックをしていました。

もちろん終わった後は、 セルフワークをして、

自分で自分をヒーリング。

また私は注射が大の苦手な方なので、

必ず打たれる前にさっと自分に ヒーリングをかけておきます。

さらにシータヒーリングで言うところの

「時間を曲げる」(時間の法則への働きかけ)をしておくと、

怖さを感じることなく、短時間で終わるのでおすすめです(笑)。

もちろん日頃から自分の体を 霊視(ボディスキャン)することはしていますが、

それだけでなく、 きちんと医学的なエビデンスもあわせて

自分の体をチェックすることは 大切だと思っています。

どちらかに偏ることなく、

両方の観点からアプローチをすることで、

複合的な視点から自分の体を見つめてみては

いかでしょうか。


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